こんなケガも歯医者さんへ

お恥ずかしながら、先日原付バイクで転倒してしまい、左のあごの骨を折ってしまいました・・・・・。転んだ先に運悪く縁石があり、そこにあごをごつんと強打。久々に痛い体験をしてしまいました。旅行先だったので、救急車ですぐに地元の病院に運ばれたのですが、やはり治療は地元が一番ということで、地元の病院を探すことになりました。骨折といえば整形外科だよなーなんて思いながら大きな病院を探していたのですが、なんとあごの骨折だけは「歯医者さん」なんだそうです。詳しく書くと、口腔外科のある歯医者さん。ですので、結果として歯医者さんのいる大学病院でお世話になることになり、なんと手術!手術をすることになりました。アラサーの骨折はだまっていても骨のくっつきが遅いらしく、折れたところにプレートを入れるんだそうです。この手術も歯医者さんがしてくださいました。手術室はドラマでみる場所とほとんど変わりないのですが、いらっしゃるのは、歯医者さん!まぁ私としてはあごを治してくれるのであれば、医師でも歯科医師でもありがたい存在でしたけれどもね☆滅多にないと思いますが、もしあごをケガされたら、真っ先に歯医者さんへ行くことをお勧めいたします・・・・。

 

麻酔のアレルギーがありまず一般の歯医者で治療は受けられません

一度薬で嫌な思いをすると薬に対して恐怖心を持つ事も(私も以前そうでした)わかります。でも薬=悪と考えてしまうのも勿体無いと思いませんか乱暴に言ってしまうと、効果が全くないものなら副作用も全くないと私は考えます。効果があるからこそ副作用もあるのでは薬の本を見る限り副作用の全くない薬はまずありません。お薬手帳などを積極的に使って「自分に合う(使用できる)薬」「自分には合わない(使用できない)薬」のリスト化を進めましょう。大きな病気にかかってしまったら、薬の恩恵に預かる事もあると思いますよ。十把一絡げに薬がダメではなく、利用できるものは利用した方が良いと思いませんか私自身、麻酔のアレルギーがありまず一般の歯医者で治療は受けられません(麻酔が必要になった時、使える麻酔薬を置いてある所が殆どありません)。親知らずを抜歯する際アレルギーの検査を受け使用できる麻酔を探して貰いました。時間の制約など面倒ですが大学病院で治療です。

南青山 歯医者

 

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